外資系企業の日本税務・国際税務に特化した税理士
はじめまして、加藤と申します。外資系企業の日本税務および国際税務を専門とする税理士です。
経歴
Big4系税理士法人にて3年以上にわたり、外資系企業の法人税務・国際税務を担当しました。税務申告の内容を英語で海外本社に説明・報告するとともに、海外担当者との実務折衝を日常的に行ってきました。
税理士法人での勤務に加え、日系上場企業の子会社にて経理・予実管理を3年以上経験しています。税務申告にとどまらず、管理会計・予算管理の実務も熟知しています。
税理士登録:2025年10月
専門領域
- 法人税務(外資系日本法人)
- 源泉税・租税条約
- 国際税務
対応言語
日本語
English
英語では、税務内容の説明・海外本社へのレポーティング・英語会議での対応が可能です。国連工業開発機関(UNIDO)ウィーン本部でのインターン経験があり、英語での実務環境に慣れています。
このブログについて
「外資系企業の日本税務ノート」は、外資系企業の経理・税務担当者および海外担当者の方に向けて、日本の税務実務における論点を発信しています。源泉税・租税条約をはじめとするクロスボーダー税務の論点を、制度の背景から実務上の判断ポイントまで体系的に解説しています。記事が実務の参考になれば幸いです。
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